株式会社辰已法律研究所
辰已法律研究所、2026年司法試験に向けて「CBT全国公開模試」を全国規模で開催
2025年12月24日
株式会社辰已法律研究所
全国のCBTテストセンターで、本試験と同一仕様のCBTシステムを使用。難易度設計も本試験に迫る出題により、本試験を強く意識した受験体験を提供する全国公開模試です。
司法試験CBT元年を迎える中、辰已法律研究所は本試験と同一仕様のCBTシステムと本番会場と同一水準のテストセンターを用いた全国公開模試を実施。さらに本試験データとの一致や的中実績に裏付けられた高精度な出題・添削により、合格水準を正確に測る受験体験を提供します。

CBT方式への全面移行を控え、受験生の皆さんからは
・「本試験と同じ環境で事前に体験したい」
・「キーボード入力や画面構成に慣れないまま本番を迎えるのが不安」
といった切実な声が数多く寄せられていました。
「CBTシステム」と「受験会場」 の二点です。
まずCBTシステムには、法務省の司法試験CBTシステムを開発した
「コンバイン株式会社」 が提供するシステムを採用しました。
画面構成、操作性、入力仕様に至るまで、本試験と限りなく同一の環境を再現しています。
さらに受験会場には、法務省プレテストを実施する
「プロメトリック株式会社」 のCBTテストセンターを使用します。
全国の本番会場と同一水準の設備・運営環境で模試を実施することで、
受験生は「知識」だけでなく「本番の空気」そのものを体感できます。
辰已の全国公開模試は、単なる問題演習ではなく、
“本試験を事前に経験するための模試” として設計されています。
「本試験とどれだけ近い水準で、実力を測れるか」 という一点です。
過去の本試験データを精緻に分析し、
難易度・配点バランス・合格水準を本試験に限りなく近づけた出題設計を行っています。
その結果、2025年本試験との比較では
・合格点
・合格者割合
・平均点
といった主要指標が、極めて近い数値を示しました。

この一致は、模試が「本試験の正確な指標として機能している」ことの確かな証左です。
これは、辰已の模試が
本試験における立ち位置を客観的に示す指標として機能している
ことを示しています。
この出題力は、模試本体だけでなく、
9年連続で本試験的中を記録している特典コンテンツ
「刑事訴訟法・出題大予想※」にも象徴されています。
※本コンテンツは特典として提供します。下記カリキュラムの5.がこれに当たります
来年の合格を取りに行くなら、まずは “本試験を知る模試” から。

辰已はただ受けるだけでは終わらせません。
CBT対策に有効なWebサービスを特別配信
1. 趣旨・規範Webサービス
人気書籍『趣旨規範本』から、各科目の重要テーマを厳選して収録。
CBTの字数制限を意識した構成で、趣旨・規範をコンパクトにまとめる練習がWeb上で行えます。
答案作成力の強化と同時に、CBT本番を見据えたタイピング練習にもなる実践的な学習プログラムです。
2. タイピング練習サービス
CBT試験に欠かせない入力スピード向上を目的とした専用ページを用意しました。
単語・短文・長文の3モードから選択でき、すべて法律用語を使用した実戦仕様。
日々の練習で、自然と入力速度をアップさせることができます。
9年連続的中の受験生必読資料
5.刑訴出題大予想
毎年「また辰已が当てた!」とSNSで話題になる出題予想冊子です。今年ももちろん的中を狙います。ご期待ください!
以下の公式ページをご覧ください。
▼司法試験 CBT全国公開模試(辰已法律研究所)
https://service.tatsumi.co.jp/kouza_shin/33681/
<企業情報>
■株式会社辰已法律研究所
代表者:代表取締役所長 後藤守男
所在地:東京都新宿区高田馬場4-3-6
事業内容: 法律資格試験の受験指導、出版事業、他
URL:https://service.tatsumi.co.jp/
辰已法律研究所は、法律国家資格の予備校として50年の歴史があります。
「あなたの熱意・辰已の誠意」をモットーに、司法試験、予備試験、司法書士試験、法科大学院入試、行政書士試験、社労士試験、宅建士試験を主に取り扱っています。
■ 本件に関するお問い合わせ
辰已法律研究所 企画営業部/商品制作部
info1@tatsumi.co.jp
https://www.youtube.com/watch?v=wuoUJUoTNGQ
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
全国のCBTテストセンターで、本試験と同一仕様のCBTシステムを使用。難易度設計も本試験に迫る出題により、本試験を強く意識した受験体験を提供する全国公開模試です。
司法試験CBT元年を迎える中、辰已法律研究所は本試験と同一仕様のCBTシステムと本番会場と同一水準のテストセンターを用いた全国公開模試を実施。さらに本試験データとの一致や的中実績に裏付けられた高精度な出題・添削により、合格水準を正確に測る受験体験を提供します。

■ 背景|CBT元年、受験生が直面する「新たな不安」
2025年より司法試験はCBT方式に移行し、従来の筆記試験とはまったく異なる受験環境となります。CBT方式への全面移行を控え、受験生の皆さんからは
・「本試験と同じ環境で事前に体験したい」
・「キーボード入力や画面構成に慣れないまま本番を迎えるのが不安」
といった切実な声が数多く寄せられていました。
■ 辰已がこだわったのは「CBTシステム」と「受験会場」
こうした不安に真正面から応えるため、辰已法律研究所がこだわったのは「CBTシステム」と「受験会場」 の二点です。
まずCBTシステムには、法務省の司法試験CBTシステムを開発した
「コンバイン株式会社」 が提供するシステムを採用しました。
画面構成、操作性、入力仕様に至るまで、本試験と限りなく同一の環境を再現しています。
さらに受験会場には、法務省プレテストを実施する
「プロメトリック株式会社」 のCBTテストセンターを使用します。
全国の本番会場と同一水準の設備・運営環境で模試を実施することで、
受験生は「知識」だけでなく「本番の空気」そのものを体感できます。
辰已の全国公開模試は、単なる問題演習ではなく、
“本試験を事前に経験するための模試” として設計されています。
■ 本試験水準を正確に測る、高精度コンテンツ設計
辰已の全国公開模試が重視しているのは、「本試験とどれだけ近い水準で、実力を測れるか」 という一点です。
過去の本試験データを精緻に分析し、
難易度・配点バランス・合格水準を本試験に限りなく近づけた出題設計を行っています。
その結果、2025年本試験との比較では
・合格点
・合格者割合
・平均点
といった主要指標が、極めて近い数値を示しました。

この一致は、模試が「本試験の正確な指標として機能している」ことの確かな証左です。
これは、辰已の模試が
本試験における立ち位置を客観的に示す指標として機能している
ことを示しています。
■ 的中実績が示す、辰已の出題力
辰已の模試は、長年にわたり本試験との高い親和性を評価されてきました。この出題力は、模試本体だけでなく、
9年連続で本試験的中を記録している特典コンテンツ
「刑事訴訟法・出題大予想※」にも象徴されています。
※本コンテンツは特典として提供します。下記カリキュラムの5.がこれに当たります
来年の合格を取りに行くなら、まずは “本試験を知る模試” から。
■ 基本知識やタイピングまでフォロー!万全なカリキュラム

辰已はただ受けるだけでは終わらせません。
CBT対策に有効なWebサービスを特別配信
1. 趣旨・規範Webサービス
人気書籍『趣旨規範本』から、各科目の重要テーマを厳選して収録。
CBTの字数制限を意識した構成で、趣旨・規範をコンパクトにまとめる練習がWeb上で行えます。
答案作成力の強化と同時に、CBT本番を見据えたタイピング練習にもなる実践的な学習プログラムです。
2. タイピング練習サービス
CBT試験に欠かせない入力スピード向上を目的とした専用ページを用意しました。
単語・短文・長文の3モードから選択でき、すべて法律用語を使用した実戦仕様。
日々の練習で、自然と入力速度をアップさせることができます。
9年連続的中の受験生必読資料
5.刑訴出題大予想
毎年「また辰已が当てた!」とSNSで話題になる出題予想冊子です。今年ももちろん的中を狙います。ご期待ください!
■ 詳細は公式ホームページで
出題内容・成績データの詳細、特典コンテンツ、答案添削の内容、実施日程・申込方法については、以下の公式ページをご覧ください。
▼司法試験 CBT全国公開模試(辰已法律研究所)
https://service.tatsumi.co.jp/kouza_shin/33681/
<企業情報>
■株式会社辰已法律研究所
代表者:代表取締役所長 後藤守男
所在地:東京都新宿区高田馬場4-3-6
事業内容: 法律資格試験の受験指導、出版事業、他
URL:https://service.tatsumi.co.jp/
辰已法律研究所は、法律国家資格の予備校として50年の歴史があります。
「あなたの熱意・辰已の誠意」をモットーに、司法試験、予備試験、司法書士試験、法科大学院入試、行政書士試験、社労士試験、宅建士試験を主に取り扱っています。
■ 本件に関するお問い合わせ
辰已法律研究所 企画営業部/商品制作部
info1@tatsumi.co.jp
https://www.youtube.com/watch?v=wuoUJUoTNGQ
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ