アールスリー
アールスリーインスティテュート、ソフトウェア協会主催「Tech Challenge Party 2026」にゴールドスポンサーとして協賛
2026年01月30日
アールスリー
~協賛のみではなくプロジェクト運営の中核を担い、"エンジニアが主役の場" づくりとコミュニティへの恩返しを推進~

アールスリーインスティテュート(大阪府大阪市 代表取締役 西松顯、以下、当社)は、一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)が2026年2月4日(水)に初開催するイベント「Tech Challenge Party 2026(略称:TCP)」に、ゴールドスポンサーとして協賛するとともに、運営にも深く参画してまいります。
当社はSAJ会員企業として、本イベントを通じて、エンジニア同士が学び合い、挑戦し、つながりが生まれる場づくりに貢献します。
また、当社は運営として、プロジェクト運営の中核を担当し、参加者体験の質を高めるための設計にも関与しています。
ソフトウェア業界を取り巻く環境や技術の変化が加速する中で、現場のエンジニアが「刺激を受け、語り合い、次の挑戦に踏み出す」ための場の価値はますます高まっています。
一方で、コミュニティ活動は有志に支えられることが多く、盛り上がりがあっても継続のための負荷が偏りがちです。
TCPは、そうした現実も見据えつつ、技術と人が交差し、次の挑戦者や担い手が自然に増えていく流れをつくることを目指しています。
参加することで、明日からの仕事と、これからのキャリアに効く "持ち帰り" が増えます。
1. 技術の "熱" を取り戻せる
日々の業務に追われていると、学びはどうしても「必要に迫られて」になりがちです。
TCPは、技術の面白さや可能性にもう一度火がつくような刺激を、短時間で浴びられる場です。
「そうそう、これが楽しいんだった」と思い出すだけでも、次の挑戦への速度が変わります。
2. "次の一歩" が具体的になる
良いイベントの価値は、知識よりも「行動が変わること」にあります。
TCPでは、最新事例や実践的な知見を通じて、自分の現場に戻ったとき何を試すかが見えやすくなります。
学びがそのまま "実装" や "改善" につながる、そんなきっかけを持ち帰れます。
3. つながりが、挑戦を継続させる
挑戦は、ひとりだと折れます。
でも、同じ熱量の仲間がいると続きます。
TCPは「同じ方向を向いている人」を見つけられます。
相談できる人・雑談できる人・背中を押してくれる人と出会いやすいのが特徴です。
4. コミュニティの循環に "参加する側" から関われる
コミュニティは、参加者が増えるほど未来が明るくなります。
TCPは、初めての人も入りやすく、次の担い手が生まれる入口にもなります。
「いつか登壇してみたい」「運営側もやってみたい」
そんな気持ちが芽生えた瞬間から、あなたはすでに循環の一部です。
わたしたちにとってコミュニティは、単なる情報交換の場ではありません。そこは「仲間と出会い、挑戦し、キャリアと会社が育っていく」場所でした。
実際に当社には、コミュニティで知り合い、仲良くなり、入社してくれたメンバーが多く在籍しています。さらに、そのメンバーがコミュニティでのつながりを通じて新しい仲間を連れてきてくれたり、関係性の輪が広がることで組織が強くなってきた経緯があります。
また、コミュニティの場で当社の事例を発表してきたことで、当社の取り組みに興味を持ってくださり、結果として新しい出会いにつながったことも少なくありません。
そうやって、わたしたちはコミュニティに育ててもらった会社だと考えています。
だからこそ今回の協賛と運営参画は、単なるスポンサー活動ではなく、コミュニティへの恩返しとして、そして次の世代へバトンを渡すための具体的なアクションとして位置づけています。
TCPが出会いの起点となり、そこで生まれた熱量が各地のコミュニティへ還流し、また新しい挑戦が始まっていく。
当社はその循環を、スポンサーとして、そして運営の一員として後押しします。
「Tech Challenge Party 2026」開催概要
- イベント名称 Tech Challenge Party 2026(略称:TCP)
- 主催 :一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)
- 運営 :Tech Challenge Party 実行委員会 株式会社ナノオプト・メディア
- 後援 :経済産業省(予定) / デジタル庁 / 東京都
- 開催日時:2026年2月4日(水)11:00~19:30
- 会場 :JPタワーホール&カンファレンス(東京都千代田区丸の内2-7-2 KITTE 4・5階)
- 入場 :事前登録制(無料)
- 公式URL:https://tcp.saj.or.jp/
この知見をもとに、kintoneを効果的に活用する多彩なサービスをご用意しています。
【知る】
- kintone の正しい使い方や最適解を学べる「Cloud University」
【支援を受ける】
- kintone の業務改善に失敗しないための “道しるべ” となる「キミノマホロ」
【活用する】
- 日々の「面倒」を潰して、kintone の定着と改善を加速する「gusuku Customine」
- kintone の運用を崩さず、情報を ”見せたい形” に整えて、外部へ届けられる「gusuku Everysite」
- kintone アプリやデータを効率的に管理する「gusuku Deploit」
- gusuku Customine の導入を加速する「gusuku Boostone」
これらのサービスにより、100社100通りの業務改善に貢献します。
会社名 :アールスリーインスティテュート(R3 Institute Ltd.)
所在地 :大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーC 16階
設立 :2000年8月
代表取締役:西松 顯
コーポレートサイト :https://www.r3it.com/
製品ポータルサイト : https://gusuku.io/
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~協賛のみではなくプロジェクト運営の中核を担い、"エンジニアが主役の場" づくりとコミュニティへの恩返しを推進~

アールスリーインスティテュート(大阪府大阪市 代表取締役 西松顯、以下、当社)は、一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)が2026年2月4日(水)に初開催するイベント「Tech Challenge Party 2026(略称:TCP)」に、ゴールドスポンサーとして協賛するとともに、運営にも深く参画してまいります。
当社はSAJ会員企業として、本イベントを通じて、エンジニア同士が学び合い、挑戦し、つながりが生まれる場づくりに貢献します。
また、当社は運営として、プロジェクト運営の中核を担当し、参加者体験の質を高めるための設計にも関与しています。
SAJが "エンジニアの方を向く" という挑戦
TCPは、技術への好奇心や探究心を再燃させ、エンジニア同士が挑戦や学びを共有できる場をつくることを目指すイベントです。ソフトウェア業界を取り巻く環境や技術の変化が加速する中で、現場のエンジニアが「刺激を受け、語り合い、次の挑戦に踏み出す」ための場の価値はますます高まっています。
一方で、コミュニティ活動は有志に支えられることが多く、盛り上がりがあっても継続のための負荷が偏りがちです。
TCPは、そうした現実も見据えつつ、技術と人が交差し、次の挑戦者や担い手が自然に増えていく流れをつくることを目指しています。
TCPに参加する意義
TCPは「セッションを聴いて終わり」のイベントではありません。参加することで、明日からの仕事と、これからのキャリアに効く "持ち帰り" が増えます。
1. 技術の "熱" を取り戻せる
日々の業務に追われていると、学びはどうしても「必要に迫られて」になりがちです。
TCPは、技術の面白さや可能性にもう一度火がつくような刺激を、短時間で浴びられる場です。
「そうそう、これが楽しいんだった」と思い出すだけでも、次の挑戦への速度が変わります。
2. "次の一歩" が具体的になる
良いイベントの価値は、知識よりも「行動が変わること」にあります。
TCPでは、最新事例や実践的な知見を通じて、自分の現場に戻ったとき何を試すかが見えやすくなります。
学びがそのまま "実装" や "改善" につながる、そんなきっかけを持ち帰れます。
3. つながりが、挑戦を継続させる
挑戦は、ひとりだと折れます。
でも、同じ熱量の仲間がいると続きます。
TCPは「同じ方向を向いている人」を見つけられます。
相談できる人・雑談できる人・背中を押してくれる人と出会いやすいのが特徴です。
4. コミュニティの循環に "参加する側" から関われる
コミュニティは、参加者が増えるほど未来が明るくなります。
TCPは、初めての人も入りやすく、次の担い手が生まれる入口にもなります。
「いつか登壇してみたい」「運営側もやってみたい」
そんな気持ちが芽生えた瞬間から、あなたはすでに循環の一部です。
コミュニティへの "恩返し"
当社はこれまで、数多くの技術コミュニティの皆さまに支えられ、学び、育てていただきながら事業を続けてきました。わたしたちにとってコミュニティは、単なる情報交換の場ではありません。そこは「仲間と出会い、挑戦し、キャリアと会社が育っていく」場所でした。
実際に当社には、コミュニティで知り合い、仲良くなり、入社してくれたメンバーが多く在籍しています。さらに、そのメンバーがコミュニティでのつながりを通じて新しい仲間を連れてきてくれたり、関係性の輪が広がることで組織が強くなってきた経緯があります。
また、コミュニティの場で当社の事例を発表してきたことで、当社の取り組みに興味を持ってくださり、結果として新しい出会いにつながったことも少なくありません。
そうやって、わたしたちはコミュニティに育ててもらった会社だと考えています。
だからこそ今回の協賛と運営参画は、単なるスポンサー活動ではなく、コミュニティへの恩返しとして、そして次の世代へバトンを渡すための具体的なアクションとして位置づけています。
TCPが出会いの起点となり、そこで生まれた熱量が各地のコミュニティへ還流し、また新しい挑戦が始まっていく。
当社はその循環を、スポンサーとして、そして運営の一員として後押しします。
「Tech Challenge Party 2026」開催概要
- イベント名称 Tech Challenge Party 2026(略称:TCP)
- 主催 :一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)
- 運営 :Tech Challenge Party 実行委員会 株式会社ナノオプト・メディア
- 後援 :経済産業省(予定) / デジタル庁 / 東京都
- 開催日時:2026年2月4日(水)11:00~19:30
- 会場 :JPタワーホール&カンファレンス(東京都千代田区丸の内2-7-2 KITTE 4・5階)
- 入場 :事前登録制(無料)
- 公式URL:https://tcp.saj.or.jp/
アールスリーインスティテュートについて
アールスリーインスティテュートは、2000年の創業からシステム開発を通じて多くのお客様の業務改善を支援してまいりました。この知見をもとに、kintoneを効果的に活用する多彩なサービスをご用意しています。
【知る】
- kintone の正しい使い方や最適解を学べる「Cloud University」
【支援を受ける】
- kintone の業務改善に失敗しないための “道しるべ” となる「キミノマホロ」
【活用する】
- 日々の「面倒」を潰して、kintone の定着と改善を加速する「gusuku Customine」
- kintone の運用を崩さず、情報を ”見せたい形” に整えて、外部へ届けられる「gusuku Everysite」
- kintone アプリやデータを効率的に管理する「gusuku Deploit」
- gusuku Customine の導入を加速する「gusuku Boostone」
これらのサービスにより、100社100通りの業務改善に貢献します。
会社名 :アールスリーインスティテュート(R3 Institute Ltd.)
所在地 :大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーC 16階
設立 :2000年8月
代表取締役:西松 顯
コーポレートサイト :https://www.r3it.com/
製品ポータルサイト : https://gusuku.io/
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